『僕のSweetDevil』第16,17話−テレビ・台湾・2009

 (原題《海派甜心》)

聴き取りができた一部分を。
宝珠「这世界很小(世間は狭いわね)」
宝珠「为什么救我?(なぜ私を助けたの?)」
宝珠「他是单纯(彼は純粋だから)」

物語としては、やっと林达浪=薛海っていうのがバレた。
いやもっと早くわかってたでしょうな展開なんだけど(笑)
ラジオ局(ビル)の爆発事故なのに、なぜか丸太が薛海の足の上に。薛海も助けられそうなのに、宝珠だけを連れて逃げる言風。
まぁいろいろ腑に落ちない点はあるけど、ドラマドラマ(笑)

薛海を切り離したけど、この事故で自分の本当の気持ちが言風にバレてしまった宝珠はどうするのかなぁ。




《二次曝光》映画・中国・2012

雰囲気が独特で不思議な映画。時折映像がドキュメンタリーっぽくなったり。
范冰冰は《非常完美》みたいなコミカルな役より、ちょっと病んでる役の方がぴったり来るような気がします。

内容は‥‥犯罪を犯した逃亡劇、しかし事件そのものがなかったかのような事実に精神が不安定になりながらも、何が本当の真実なのか記憶を辿っていく‥‥というような感じ。中国語が理解できればもっと深い意味がわかるのかなぁ。表層的には面白いつくりになってるなぁと思いました。

そんな内容なので、邦題は『二重露光』とするのがベストかも。




《姐姐立正向前走》第20集−テレビ・中国・2012-13

沛妮が積極的なのはともかく、尹森も隙ありすぎだって。
またいいタイミングで明明が目撃しちゃうんだなぁ、ドラマドラマ(笑)
それにしても少天が鬱陶しい。人の話を聞かないのもほどほどにせいっ。

「真的假的」が普通に使われてますね。
確か2012年7月ごろ放送の『テレビで中国語』で、SHOWが仲間同士でよく使うとして紹介していました。





《姐姐立正向前走》第18,19集−テレビ・中国・2012-13

沛妮が積極的なのはともかく、尹森も隙ありすぎだって。
またいいタイミングで明明が目撃しちゃうんだなぁ、ドラマドラマ(笑)
それにしても少天が鬱陶しい。人の話を聞かないのもほどほどにせいっ。

「真的假的」が普通に使われてますね。
確か2012年7月ごろ放送の『テレビで中国語』で、SHOWが仲間同士でよく使うとして紹介していました。




《犀利人妻最終回:幸福男・不難》映画・台湾・2012

思えば華流ドラマを見始めたころにちょうどTVシリーズの『結婚って、幸せですか?』がやっていた。
「薇恩、怖ッ!」と思いながらも最後まで見続けたものだ。その最終話としての映画版はTVシリーズの4年後から始まる。

結論から言うと‥‥まぁ物語的にはそうだろうな、という感じ。とにかくあの関係がスッキリしてよかった(笑)
それとTVシリーズと同様「康徳サイコー!」でした。アンド瑞萱も。あの夫婦は最強最高だわ、ホント。出番は少ないけどね。

ちなみに何愛琳は前半、薇恩は後半にゲスト出演。ちょっとだけ出演した天蔚の妹役の子@鍾欣怡の笑顔が最強だった(笑)出演作を追ってみよう。





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